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2017年05月号 vol.63

【特別寄稿①】 いま、求められるがん患者へのキャリア支援 ~がんになっても...

2017年01月号 vol.62

【CDAインタビュー】 看護師、看護職員教員をへて、 看護職専門のキャリア...

2016年11月号 No.61

【CDAインタビュー】 「知識提供型」から「共感・体感型」へ ~参加者が企...

JCDAジャーナル

2016年大会特別版 第3号

記事タイトル一覧

「自分で決める」を支援する。「自分で決めた」実感は、歩みを進める原動力

記事テーマ:CDAナラティブ


高橋 隼人さん(中部支部)2016 JCDA東京大会に、このような形で参加できることを嬉しく思います。この大会に携わっておられる皆さまに心より感謝いたします。また、一緒にCDAを目指した京都の仲間や、一緒に活動をしている名古屋の仲間の存在は私にとって大き...

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全ての医師・医学生がキャリアを自己決定できるように

記事テーマ:CDAナラティブ


賀來 敦さん(中国・四国支部)私は、全ての医師・医学生が、自身の価値観や興味・関心に基づいて将来を選択できるようにするためのサポートをしていきたいと考えています。しかし個人での活動には限界が大きく、支援を拡大していくためには、医療系従事者・学生のキャリア...

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日本を担うITエンジニアを輝かせるために

記事テーマ:CDAナラティブ


小林 薫さん(北海道支部)◆はじめにITエンジニアとかIT業界に対して皆さんはどのような印象を持っていますか?私の周囲に人にインタビューしてみたところ、 * 何やら難しげなことを毎日パソコン相手にやっている人 * ものすごく残業が多くてメンタルを病ん...

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人も支援し自分も成長できる。 それがCDAです。

記事テーマ:CDAナラティブ


石川 恵美子さん(関西・北陸支部)【物心ついたときから不況】物心ついたとき、テレビでは『バブルがはじけた』と連呼していたのを覚えています。大学を卒業して就職活動するも超氷河期。今のようにネットも広まっておらず、すれば大炎上するであろう、圧迫面接も横行して...

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偏差値教育とキャリア教育に関する考察

記事テーマ:CDAナラティブ


安藤 哲夫さん(東北支部)1、早期キャリア教育の必要性2014年 福島県のキャリアコンサルタント派遣事業で、県内全域の高校で就職セミナーの講師活動を行って気付いたこと。戦後 偏差値教育が主流となっているが、その過程でキャリア教育的アプローチが、生徒・学生...

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【特別寄稿①】 いま、求められるがん患者へのキャリア支援 ~がんになっても...

2017年01月号 vol.62

【CDAインタビュー】 看護師、看護職員教員をへて、 看護職専門のキャリア...

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【CDAインタビュー】 「知識提供型」から「共感・体感型」へ ~参加者が企...